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マリー・シャンタル、
ギリシャ王太子妃
子供服ブランド「マリー・シャンタル」創設者、
クリエイティブディレクター


現在、国際的な子供服デザイナーとして活躍するマリー・シャンタルさん。
ジェットセッターとして過ごした少女時代やギリシャ王太子妃としての生活についての
お話はもちろんのこと、秘蔵の家族写真や大きなインスピレーションを得た場所にまつわる
物語についてもうかがっています。
子供服ブランド「マリー・シャンタル」創設者、
クリエイティブディレクター

現在、国際的な子供服デザイナーとして活躍する
マリー・シャンタルさん。ジェットセッターとして
過ごした少女時代やギリシャ王太子妃としての
生活についてのお話はもちろんのこと、秘蔵の
家族写真や大きなインスピレーションを得た
場所にまつわる物語についてもうかがっています。
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マリー・シャンタル、ギリシャ王太子妃
マリー・シャンタル、
ギリシャ王太子妃
マリー・シャンタルさんにとって、旅はいつも生活の
一部でした。DFS共同創業者として、空港や市中で
免税のショッピングをするというアイデアの先駆者と
なったロバート・ミラーの次女・シャンタルさん。
今はギリシャ王太子妃であり、デンマーク王女の称号を
持つ身として、多くの人が一生かけて経験するよりも
長い距離を移動してきました。

大人気の子供服ブランドのデザインで海外を
飛び回ったり、家族との休暇で優雅に海で過ごしたり。
オンでもオフでも、現代の王室らしいスタイルで
世界中を旅するとはどういうことかを教えてくれます。 
マリー・シャンタルさんにとって、
旅はいつも生活の一部でした。
DFS共同創業者として、空港や市中で
免税のショッピングをするというアイデ
アの先駆者となったロバート・ミラーの
次女・シャンタルさん。今はギリシャ王
太子妃であり、デンマーク王女の称号を
持つ身として、多くの人が一生かけて
経験するよりも長い距離を移動して
きました。

大人気の子供服ブランドのデザインで
海外を飛び回ったり、家族との休暇で
優雅に海で過ごしたり。オンでも
オフでも、現代の王室らしいスタイルで
世界中を旅するとはどういうことかを
教えてくれます。
あなたにとって、旅とは
あなたにとって、
旅とは
私にとっては、世界中にいる家族や
友人とのつながりを保つ手段であり、
私が育ったさまざまな文化と再びつながる
手段でもあります。
私にとっては、世界中にいる
家族や友人とのつながりを保
つ手段であり、私が育ったさ
まざまな文化と再びつながる
手段でもあります。
Travel inspires me. I tend to live my life in airports now and I always love the feeling,whether for a business trip or a vacation, of going to a new place and exploring a different culture.
旅行中の
ファッション
着心地が良くて、なおかつ洗練された装いでありたい。
夫は、旅行中いつ見ても完璧なファッションなのですが、
シックなのにカジュアルとはこういうことかと感心します。
私はジーンズスタイルが好きですが、旅行かばんはいつも
質の高いものを持っています。
着心地が良くて、なおかつ洗練された
装いでありたい。夫は、旅行中いつ見て
も完璧なファッションなのですが、
シックなのにカジュアルとはこういうこ
とかと感心します。私はジーンズスタイ
ルが好きですが、旅行かばんはいつも
質の高いものを持っています。
旅の何が好きですか?
旅の何が
好きですか?
飛行機が雲の上まで飛んだときに
訪れる静寂が好きです。でも、
パリからベネチアまでオリエント
急行に乗ってからは、昔ながらの
旅のスタイルにすっかり魅了
されてしまいました。経験とは、
究極の贅沢ですね。
飛行機が雲の上まで
飛んだときに訪れる静寂が
好きです。でも、パリから
ベネチアまでオリエント急行に
乗ってからは、昔ながらの
旅のスタイルにすっかり
魅了されてしまいました。
経験とは、究極の贅沢ですね。
最近の
バケーション
子供たちと旅行して、子供の目を通して世界を見るのが
大好きです。最近では、家族旅行でロサンゼルスを訪れ、
マリブ沖でサーフィンをしたり、渓谷でハイキングをしたり、
サンタモニカを自転車で駆け抜けたりして楽しみました。
子供たちと旅行して、子供の目を通して世界を見るのが大好きです。最近では、家族旅行でロサンゼルスを訪れ、マリブ沖でサーフィンをしたり、渓谷でハイキングをしたり、サンタモニカを自転車で駆け抜けたりして楽しみました。
家族のこと
WHAT I
BROUGHT BACK
子供のころ、両親や姉、妹とずいぶん多くの国を旅して
探索してきました。今は、その経験を自分の子供たちと
分かち合いたいですね。
子供のころ、両親や姉、妹とずいぶん多くの国を旅して探索してきました。今は、その経験を自分の子供たちと分かち合いたいですね。
懐かしい場所
父が1960年にDFSを共同で創業した香港で、子供時代のほとんどを過ごしました。香港は帰るたびに、私の期待を上回ってくれる場所。常に変化していますから。世界のどこにもない特別なエネルギーを感じます。それに、毎回ダウンタウンのTギャラリア by DFSを訪れて、旅の必須アイテムに新作がないかチェックするのが好きなんです。
父が1960年にDFSを共同で創業した香港で、子供時代の
ほとんどを過ごしました。香港は帰るたびに、私の期待を
上回ってくれる場所。常に変化していますから。世界の
どこにもない特別なエネルギーを感じます。それに、
毎回ダウンタウンのTギャラリア by DFSを訪れて、旅の
必須アイテムに新作がないかチェックするのが好きなんです。
インスピレーションに
満ちた世界
世界中を旅行することが
できて本当に幸運だと思っています。
ロンドンの街なかにある公園やパリの
青空マルシェ、香港の建築物など、
本当にたくさんの場所や物事から
インスピレーションを引き出して
いるんです。
世界中を旅行することが
できて本当に幸運だと思って
います。ロンドンの街なかに
ある公園やパリの青空マルシェ、香港の建築物など、本当に
たくさんの場所や物事から
インスピレーションを
引き出しているんです。
フライトでの
必須アイテム
ノートパソコンにいつもテレビ番組を
ダウンロードしておき、それをいくつか
観て眠るようにしています。眠れないと
きは、電子書籍リーダーのKindleを
引っ張り出しますね。
フライト中の
美容法
身体が乾きを感じないように水を
たくさん飲むことが、どんな美容法でも
基本ですね。具体的なお役立ち商品を挙げると、クレーム ドゥ・ラ・メールは
旅のお気に入りアイテム。あとは、
どこへ行くときも優秀なアイマスクでパックもします。もちろん、DFSに
立ち寄ってお化粧品売り場で新商品を
チェックすることは忘れません。
身体が乾きを感じないように水をたくさん飲むことが、
どんな美容法でも基本ですね。具体的なお役立ち商品
を挙げると、クレーム ドゥ・ラ・メールは旅のお気に入り
アイテム。あとは、どこへ行くときも優秀なアイマスクで
パックもします。もちろん、DFSに立ち寄ってお化粧品売
り場で新商品をチェックすることは忘れません。
現在の
プレイリスト
#1 TRAVEL
TIP
そんなに前ではないのですが、結婚50周
年を祝うパーティに出席したとき、
そこでシックのナイル・ロジャースが
"Taking Me Down Memory Lane" と
"I’ll Be There" を演奏したんですよね。
それ以来、この2曲はいつも
プレイリストのトップにいます!
そんなに前ではないのですが、結婚50周年を祝う
パーティに出席したとき、そこでシックのナイル・
ロジャースが "Taking Me Down Memory Lane" と
"I’ll Be There" を演奏したんですよね。それ以来、
この2曲はいつもプレイリストのトップにいます!
イッツ・ア・
スモールワールド
5人の子供の母親として、子供たちには
インスピレーションをもらいますね。
新しいコレクションのデザインに
とりかかる前に、必ず自問してみるん
です。「子供たちのワードローブには
どんなお洋服が必要?」と。あと、
「子供たちはどんなものを着たがるか
しら?」という問いかけもとても大事。
お気に入りの旅先
お気に入りの
旅先
当然、ギリシャです。海の美しさは
ヨーロッパ一ですから。みんな
フレンドリーで、食事もおいしい。
文化面では、アテネや周囲の島々は、
ただただ息をのむばかりです。見どこ
ろやアクティビティもたくさん
あるんですよ。
免税店で
はずせないもの
免税店で
はずせないもの
私が免税店で買うアイテムの中には、
クレーム ドゥ・ラ・メールと化粧品は
必ず入っています。DFSでは口紅を買う
のが好きですね。それにプラスして、
10か国以上に店舗があるので、自分や
家へのおみやげにDFSストアで必ず何か
買って帰ります。
1番の
旅の秘訣とは?
フライト中は食事をとらないように
しています。最近、ロンドンの
ヒースロー空港のターミナル5に
フォートナム・アンド・メイソンを
見つけたんです。それからは、機内に
乗り込む前にそこで食事をしています。
フライト中は食事をとらないようにしています。最近、
ロンドンのヒースロー空港のターミナル5にフォートナム・
アンド・メイソンを見つけたんです。それからは、機内に
乗り込む前にそこで食事をしています。
これから行きたいところ
中央アメリカと南アメリカです。
特に、ユカタン半島の寺院やペルーのマチュピチュを訪れてみたい。
私がまだ巡り合っていない文化であり、自分の歴史の一部だからです。
中央アメリカと南アメリカです。
特に、ユカタン半島の寺院やペルーの
マチュピチュを訪れてみたい。
私がまだ巡り合っていない文化であり、
自分の歴史の一部だからです。
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