リヤ・ケベデからバリ島へのラブレター

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リヤ・ケベデからバリ島へのラブレター

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リヤ・ケベデからバリ島へのラブレター
息を飲むような景色と古代から続く文化は、スーパーモデルであり慈善事業家であるリヤ・ケベデさんが幾度となくバリ島を訪れる理由のほんの一部にすぎません。この類まれなファッションミューズへのDFS独占インタビューでは、ホッとできるお気に入りの場所や、#旅の必需品 (#MustPack) となる大切な宝物が明かされています。

バリ島は私の大好きな場所のひとつ。大きな理由は、RaeeとSuhulという2人の子どもたちと訪れた場所だということ。バリ島を一緒に探索して過ごしました。 

バリ島は、穏やかな自然で有名なインド洋の島。だから私はイーストコーストの黒い砂浜で日光浴をしたり、アユン川を下るホワイトウォーターラフティングをしたりするのが気に入っています。モンキーフォレストも好き。全然飽きないの。

バリに行くと、どうしても早起きになってしまいますね。美しい自然のなかを散歩して過ごします。水田沿いを散歩するのが素晴らしいのですが、特に朝日は息を飲むような美しさなんです。ベストスポットは、なんといっても、バトゥール山の頂上ですね。

バリ島では、アマンダリホテルに泊まるのが好き。このリゾートホテルは、バリの村を模して作られていて、地元の芸術家の作品も飾られているんです。場所はバリ島の象徴とも言える、ウブドにあります。ヒンドゥー教の寺院がたくさんある場所ですね。

バリ島には10,000以上の寺院があるんです。寺院は、バリ語で「プラ」といいます。寺院の数は、バリの人たちがいかにスピリチュアルかを示していると思うんです。人々は、世代から世代へと生命が繰り返される輪廻を信じ、伝統音楽、舞踊、日常の習わしを大事に受け継いでいます。現地の名物料理で気に入っているのが、スパイシーな麺料理。インドネシアでは「ミーゴレン」というのですが、味わい深くてスパイシーなんです。 

地元の市場は、その土地の人たちと交流したり、工芸品やバティック (ろうけつ染め) の生地を探したりするのに最適です。バティックは、生地の色や模様が複雑で、驚くほど美しいの。だから毎回探して歩くんです。人々から感じる驚異的なエネルギーは、とても温かくて、お金で買えない価値があります。そこがバリに行きたくなる理由なんですね。

モデル・慈善事業家のリヤ・ケベデが登場するDFSの最新キャンペーンと、彼女の #旅の必需品 (#MustPack) をご覧ください。