新たな魅力を発見する旅: ムンバイへようこそ

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新たな魅力を発見する旅: ムンバイへようこそ

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新たな魅力を発見する旅: ムンバイへようこそ
2200万人の人口を抱える都市、ムンバイ。インドの経済、商業、エンターテインメントの中心地として栄え、ダイナミックな活気にあふれています。夢追い人や神々をも引き付ける街。古代の建造物と流行の最先端をいく人々が同居する街。そしてカラフルなバザールやボリウッドスターまでが集まるこの街は、天から授かった独特のエネルギーで躍動しています。

植民地時代に建造された、世界でも有数の雄大な建物が息づく中心部。さらにムンバイを探っていくと、威厳に満ちた寺院や魅惑的な居留地をはじめ、インドでも最高級のホテルやレストラン、そしてナイトライフが待っています。芸術的な優美さと宗教的な遺産、そして情熱的な人々というムンバイの魅力を前に、きっとあなたは深い畏敬の念を抱くことでしょう。ここでは数あるムンバイの宝物から、ほんの一部をご紹介します。 

インド門 (Gateway of India) : ムンバイの有名なモニュメント。ここから探索をスタートしましょう。ジョージ5世の来印を記念して、1911年に凱旋門として建造されました。

シッディ・ビニャーヤク寺院 (Siddhi Vinayak Temple)1801年にシッディビニャーヤク (ガネーシャ神) を祀るために建造されたこの寺院は、ムンバイでも訪問者が多い寺院のひとつです。

チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅 (Chhatrapati Shivaji Terminus)この歴史的な鉄道駅は植民地時代の名残であり、ユネスコの世界遺産にも登録されています。

クリケットクラブ・オブ・インディア (Cricket Club of India)1933年に建てられた、アールデコの傑作。ムンバイの至宝といっていいでしょう。クリケットの試合を観戦するための施設であるのはもちろんのこと、テニスやバドミントン、スカッシュ、ビリヤードのほか、水泳も楽しめます。

タージマハル・パレス・ホテル (Taj Mahal Palace Hotel)ムンバイを代表するランドマークであり、息をのむほど美しいこのホテルは、1903年に建造されました。インドで1番撮影されている建物はタージマハルですが、2番目はこのタージマハル・パレス・ホテルです。

ジ・オベロイ・ムンバイ (The Oberoi, Mumbai)マリンドライブ沿いに建つこの5つ星ホテルは、たとえようもないほど美しい海と夜景が自慢。日が落ちると、弧を描く海沿いがイルミネーションで輝き、その様子から「女王の首飾り」と呼ばれています。

ジヤ (Ziya)オベロイホテルを代表するレストラン「ジヤ」は、革新的なインド料理を供しています。シェフは、ミシュランで星を獲得したVineet Bhatia氏。エキゾチックなスパイスと香り豊かなハーブをふんだんに用いて大胆かつモダンな料理を作ることで有名です。

ワサビ・バイ・モリモト (Wasabi By Morimoto) : 料理の鉄人として有名な森本正治氏がプロデュースした、タージマハル・パレス・ホテルの和食店。日本文化と現代のテクニックを融合させたこのレストランは、世界のレストランベスト50にも選ばれました。ムンバイに来たら必ず訪れたいスポットです。

オリーブ・バー・アンド・キッチン (Olive Bar and Kitchen)エキゾチックで洗練されたダイニングスペースや木陰のテラスを楽しめるオリーブ・バー・アンド・キッチン。ムンバイ北部にある、洗練された街バンドラで一番オシャレなスポットとなっています。ヒンディ語の音楽やヒップホップが、ランチから深夜の食事、日曜のブランチまで気分を上げてくれます。

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