沿革
沿革
  • 1960

    1960年11月7日、ロバート・ミラーとチャールズ・フィーニーが香港にDFS第1号店をオープン。

  • 1961

    当時の香港国際空港で初の空港免税事業の営業許可を獲得。

    1961
  • 1968

    空港店に続き、ハワイ・ホノルルと香港・九龍にそれぞれ初の市中店をオープン。

  • 1970-1979

    急速に拠点を拡大し、サンフランシスコ国際空港やシンガポールの市街地に店舗をオープン。

    1970-1979
  • 1980

    シンガポール チャンギ空港の主要な免税販売権を獲得。

  • 1982

    ロバート・ミラー、著名な芸術家であるアンディ・ウォーホルにDFSロゴの製作を依頼。

    1982
  • 1995

    グアムに初のギャラリア店をオープン。

  • 1996

    世界最大のラグジュアリー コングロマリットであるモエ ヘネシー・ルイ ヴィトン社(LVMH)がDFSの過半数の株式を取得。

  • 2008

    マカオ、フォーシーズンズ内に86,000平方フィートを超える広大なストアをオープン。

    2008
  • 2009

    プレステージイベントシリーズ「マスター コレクション」の第1回、マスターピース オブ タイムをマカオで開催。

  • 2012

    創業の地、香港国際空港にて、三大カテゴリーすべての免税販売権を再取得。 シンガポールにて、第1回「ワイン&スピリッツのマスターズ」のイベントを開催。

    2012
  • 2013

    拡大に伴い、次世代型のストアへとブランディングの刷新を開始。一部の市中店を対象に新しいDFSエクスペリエンスを実現した「T ギャラリア by DFS」を立ち上げました。

  • 2014

    ロイヤルTプログラムを拡充。ハイレベルでパーソナルなサービスと、グローバルなお買い物に対する各種特典を盛り込んだプログラムです。

    2014
  • 2015

    シンガポールのチャンギ空港・第3ターミナルに、ワインとスピリッツを扱うメゾネットの新型店舗をオープン。業界では初の試みであり、空港でワイン、スピリッツ、タバコを扱う店舗としては世界最大となりました。店内には、ラッフルズ・ホテル以外で唯一認められた「ラッフルズ・ロング・バー」も併設。 香港およびマカオに、化粧品に特化したコンセプトストア「T ギャラリア ビューティ by DFS」を展開。

    2015
  • 2016

    シェムリアップに、カンボジア最大のラグジュアリー免税ストアとして「T ギャラリア アンコール by DFS」をオープン。 T ギャラリア マカオ by DFS シティ オブ ドリームス店の拡張に伴い、DFS初の大規模な靴売り場を設置。 イタリア、ヴェネツィアのカナルグランデ沿いに、ヨーロッパ初の店舗「T フォンダコ デイ テデスキ」をオープン。

    2016
  • 2017

    シンガポールのチャンギ空港に、ワインとスピリッツのストアをオープン。同空港では3店舗目であり、初の「ウォークスルー型」コンセプトです。

  • 2019

    香港では、T ギャラリアとしては4店舗目、化粧品専門店としては2店舗目となる「T ギャラリア ビューティ 香港 by DFS MOKO店」、さらにマカオでは、T ギャラリアとしては7店舗目、化粧品専門店としては4店舗目となる「T ギャラリア ビューティ マカオ by DFS ウィンパレス店」をオープン。

    2019
  • 2021

    深圳市国有免税商品(集団)と提携し、海南省の海口ミッションヒルズに市中免税店をオープン。 2022年、ニュージーランドのクイーンズタウンに、初の「リゾートギャラリア」コンセプトとなるT ギャラリアをオープン予定と発表。 2023年、オーストラリアのクイーンズワーフブリスベンに、T ギャラリアの店舗をオープン予定と発表。 ヨーロッパでは2店舗目となる「サマリテーヌ パリ ポンヌフ by DFS」をフランス、パリの中心地にある歴史的建造物「ラ サマリテーヌ」内にオープン。

    2021