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DFSのメンバーが語る、自分にとっての母の日

母の日をお祝いするにあたって、DFSグローバルチームに所属する3人の母親に、母の日、そして「母としてのとびきり特別な役割」がどういう意味を持つのかを尋ねてみました。

 

 

「今年の母の日は、私が母として迎える初めての母の日になります! 私はこの日を生命を称える日と考えたいですね。特に今、私たちは特殊な時期を経験しているわけですから。また、母の愛の日でもあります。今や私も母親ですから、どれほど深く、純粋で、心の底から湧き出る唯一無二のものかと理解したのが母の愛です。今のところ、母親となってよかったのは、娘であるソフィアの姿をほんの小さなところまで眺められることと、何事も当たり前だと思うことなく生命の奇跡に驚嘆できること。母の日の贈り物はいりません。このような時期ですし、愛する人たちが元気で健やかに暮らしていれば十分。でも、何か形ある物を選ぶとしたら、いつでも歓迎なのはジュエリーですね!」

 

— Elena Pinzi(イタリア、ヴェネツィア)

 

 

 

「母の日とは私への感謝、つまり、皆それぞれの母の愛への感謝の気持ちを意味します。母であり続けるのは簡単ではありません。子供たち、自分自身、家族に対する責任を引き受けなければならないという綱渡りです。それが皆、母として受け継ぐものであり、自分の子供たちへと継承していくもの。母親でいて良かったと思うのは、単純に毎日娘たちと一緒にいることですね。おもちゃで遊んだり、ゲームを作ったり、いろいろなことを話したり。今年の母の日は、娘たちに私とおそろいの服を着せておもしろい写真を一緒に撮るとか、ちょっとばかばかしいことでもできればと考えています!」

 

— Kristen Cheng(ニュージーランド、オークランド)

 

 

 

「25歳と30歳の娘2人を持つ母親として、毎年母の日には、母として評価され、いたわられることを誇りに思います。母親でいることは、世界で一番良かったことですね。とても誇らしい気持ちになります。これまででとても特別な母の日のプレゼントだったのは、上の娘が給料を貯めて、私が憧れていたデザイナーバッグを贈ってくれたことです。また私はヴィーガンなので、娘たちは母の日など特別な機会にはヴィーガンケーキを必ず焼いてくれるんですよ。なので、甘いものを欠かしたことはありません!」

 

— Manish Gounder(オーストラリア、シドニー)