キャロライン・イッサが案内するシンガポール

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キャロライン・イッサが案内するシンガポール

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キャロライン・イッサさんは子供の頃、毎年夏が来ると家族に会いにシンガポールを訪れていました。その経験が、ロンドンで発行する雑誌『TANK』のCEO兼ファッションディレクターと、ウェブマガジン『Because』の編集者としての仕事に、多くのひらめきを与えていることは間違いありません。次シーズンのホットなトレンドを探すのは少しお休みして、今回はすべてシンガポールについて語ってくれました。DFS独占です。

チャンギ国際空港に到着する時、私は特別な感情に包まれます。子供の頃、毎年夏休みになるとシンガポールを訪れていました。だからここに来ると、いつもその頃のワクワクした気持ちが蘇るのです。

私の一番のおすすめは植物園です。ここの植物園にあるものほど珍しい植物は、他ではきっと見られないでしょう。美味しいカクテルを飲みたい時には、フラトン・ホテルが最適です。

シンガポールは美食の国としても知られています。シンガポールでは屋台を「ホーカー」と呼びますが、この国には屋台文化が強く根付いているんです。ファーラーロード・マーケットで食べられる、チリソースをたっぷりかけたチリクラブが私の大好物。それに牛肉とスープ、それに野菜がサイドについた打ち立ての麺料理、ミーポックの汁なしもおすすめです。おすすめを言い出したらきりがありません。

シンガポールは変化し続けています。常に新しい発見があるんです。私、キャロライン・イッサにとって、シンガポールは「食の天国」。

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